をタップで詳細を確認できます。

ビール

容量

パイント
473ml
ステム
300ml
ハーフ
250ml
テイスティング・グラス
100~140ml

1.テイスティー IPA

ウェストコースト IPA / IBU: 50 / 7%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

有楽町の街にぴったりな『インターナショナルスタイル』のIPAを目指し、さまざまな国のモルトとホップをブレンドしました。北半球の力強さと南半球のトロピカルな個性が織りなす、キレのある苦みが冴えるクラシカルなウエストコーストIPA。 JGBA2021銀賞受賞!

2.板橋ヒイルラガー

ピルスナー / IBU: 25 / 5.5%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

明治6年、東京で初めて造られていた場所が板橋です。当時ビールを「ヒイル酒」と呼ばれていました。ドイツスタイルのピルスナーはどんな時でもスッキリ爽やかシンプルな味わいです。

3.エメラルド・パラダイス IPA

アメリカンIPA / IBU: 40 / 7%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

ネルソンソーヴィン、シムコとシトラのドライホップでマスカットや柑橘、トロピカル感が弾けIPA。フルーティな後味の苦味のバランスが良く、もっと飲みたくなるのど越しが絶妙。

4.ケンタッキー ・ブルーグラス・ラガー

ケンタッキーコモン / IBU: 22 / 5%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

禁酒法時代前に流行っていたアメリカのケンタッキー州の昔の定番スタイル。ラガー酵母をわざと高い温度で発酵し、イーストの風味と原料のトウモロコシ、ライ麦とバランスを実現。香ばしいごくごく飲めちゃうビール。

5.アメ横ペールエール

ペールエール / IBU: 35 / 5%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

アメ横は、戦後闇市から発展した多種多様な文化が織り交ざる活気あふれる場所。なんでも受け入れる昭和レトロ感のある街のイメージを、ホッピーなシトラスとダンクペールエールスタイルで表現した。

6.大山ヘイズ Ver 3 DDH ヘィジー IPA

DDH ヘイジー IPA / IBU: 28 / 7%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

ニュージーランドホップを増量し、アメリカ産ホップを少量加えることで、これまでで最もジューシーな味わいを実現。パッションフルーツと柑橘系の風味に、ほのかで深みのあるワイン用ブドウの香りが絡み合い、思わずもう一杯欲しくなる味わいです。

7.イン カフーツ Vol. 6 : ワンダチ NZ Pils

ニュージーランド Pils / IBU: 40 / 5%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

青森の方言で「私たち」を意味するWandanchi。In Cahootsシリーズの想いを体現し、Be Easy Brewingと仕込んだ爽快でトロピカルなNZピルス。北の大地でも東京の夜でも気ままに一杯。

8.ダウンタウン東京ブラウン

ブラウンエール / IBU: 35 / 5.5%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

アメリカの有名なホームブルワー「Tastyマックドール」さんに献杯!「ジャネッツブラウン」のレシピをベースに醸造。程よいモルティーでチョコレートの風味にクラシックなカスケードとセンテニアルのホッピーさ。ちょっとしたモルトとホップの風味じゃ物足りない、僕たちは爆発的な味わいが狙いです!

9.ヘイズ イズ デッド?Juicy IPA

ジューシー IPA / IBU: 35 / 7%

パイント
¥1,300

ハーフ
¥950

ジューシーでありながらクリスプなこのビールは、アイダホ7、アマリロ、シトラ、モザイクホップを使い、New England IPAのトロピカルなノートとウエストコーストIPAの透明感を融合させています。

10.DH サワーソルベ(マンゴー)

サワーエール / IBU: 15 / 5%

パイント
¥1,800

ステム
¥1,300

マンゴー、ラクトース、そしてギャラクシーとモザイクのドライホップによって、このペイストリー・サワーはスッキリとした飲み心地を実現しました!甘さともったりとした酸味が口当たりを滑らかにし、ドライホップのアクセントがより複雑で深い味わいを出しています。パイントごとに新鮮でフルーティーな味わいを感じることができるでしょう。

11.ノー・リモース Blended BA Imperial Stout

バレルエイジド インペリアル スタウト / IBU: 55 / 11%

パイント
¥2,100

ステム
¥1,400

インペリアル・オートミール・スタウトをベースに、シェリーカスクで熟成させたインペリアル・スタウトをブレンドし、コーヒーとバニラのタッチを加えた。 その結果、信じられないほど飲みやすい高ABVのスタウトが出来上がった。 一度に2、3本飲んでも後悔はない。